聳え立つ地平線

ありえないものを発見すること、それを写し撮ること、そしてきちんと見せること。

チャンピオンズリーグ

UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝以降を大予想!

チャンピオンズリーグ準々決勝の組み合わせが決まりました。

左側のチームが1stレグをホームで戦います。

バルセロナvsローマ

セビージャvsバイエルン
ユベントスvsレアル・マドリー
リバプールvsマンチェスター・シティ

バルサとローマは当たるのが目に見えました。なぜかはわかりませんが直感で。ただ我がレアル・マドリードはセビージャとの同国対決になるのかな、セビージャはカップ戦強いからいやだな、と予想していたんですが、昨季の決勝の相手ユベントスでしたか。なるほど。

というか、やっぱりCLの組み合わせって「抽選」じゃなくて最初から仕組まれてるんだな、と改めて思いました。

だって、ベスト8に残ったチームから4強を選ぶとすると、

①マンチェスター・シティ
②バルサ
③レアル
④バイエルン

であることは誰に目にも明らか。

その4チームがきれいにばらけてるんですから100%仕組まれてますね。まぁ、この段階でシティやバルサと当たらずに済んだことは慶賀とせねばなりますまい。

組み合わせは仕組めても結果までは仕組めませんからね。ローマとリバプールには頑張ってほしいです。

バイエルンは優勝候補の一角ではあるんでしょうけど、パリ・サンジェルマンと同じく国内リーグで1強状態だから無理でしょう。普段ぬるい試合をしてたんじゃCLでは勝てないと思います。ただここで負けるとも思えませんが。

準決勝の組み合わせ予想は、

レアルvsバルサ
バイエルンvsシティ

7シーズンぶりに準決勝クラシコが実現するんじゃないかと。私としては決勝クラシコを期待していますが、バルサより強いシティのほうが最後まで当たりたくない。いまレアルは決勝を10何連勝中ですから、バルサに勝てば優勝も見えてくる?

とりあえず、ユベントスにはしっかり勝ってほしいですね。何しろユーベはホーム&アウェーの2試合制のカップ戦では無類の強さを誇っているらしいので要注意ですよ!


圧巻の史上初2連覇!!!!! CL決勝 ユベントス1-4レアル




いやぁ~、実に素晴らしい試合でしたね。最後のほうは一方的でしたが、1-3になるまではかなり引き締まった決勝にふさわしい好ゲームでした。

「すべてをねじ伏せてきた攻撃」と「すべてを封じ込めてきた守備」のどちらが勝つか、と言われてきたこの決勝ですが、結果的に前者に軍配が上がりました。


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私は、センターバックのオーバーラップに両チームの違いが如実に表れていたと見ます。

レアルは予想通り怪我明けのベイルをベンチに置き、イスコをトップ下に置いた4-3-1-2。
ユベントスはバルザーリ、ボヌッチ、キエッリーニという「もうひとつのBBC」を最終ラインに置いた3-4-1-2。

システムのことはともかく、キックオフ直後は驚きの連続でした。どうしてもユベントスは堅守のイメージがあるのであそこまで最初から攻勢に打って出てくるとは思ってなかったので。

それはピッチ上の選手たちが一番感じていたはずで、かなりバタバタしていました。ピャニッチの素晴らしいミドルシュートがありましたが、あれが入っていたら3-0ぐらいで負けていたかもしれません。

でも、戦前はブッフォンばかりが取り沙汰されてましたけど、ケイロル・ナバスだって同等といっていいGKで、右手一本でファインセーブ。

あのあたりからユベントスはあまり前がかりになりませんでしたよね。

ってことは、最初のどんどん前へというプレスは「奇策」だったのですね。

だって、後半の10分くらいでしたか、キエッリーニだったかボヌッチだったか忘れましたが、ボールを奪ったセンターバックがドリブルで駆け上がって絶好のチャンスを迎えながらも、そこで横パスをして自分は後ろへ下がるという自らチャンスの芽をつぶしてしまう愚を犯していました。
あの直後ですよ。カゼミーロのミドルシュートが決まったのは。

逆に、レアルのセンターバック二人、セルヒオ・ラモスとバランは90分通して行けるときはどんどん前へ行ってましたよね。

セルヒオ・ラモスが前半30分くらいにイエローカードを受けたのはハーフラインをだいぶ越えた位置でしたし、バランはチャンスと見ればゴール前までオーバーラップしてました。

ユベントスのセンターバックは守備をケアしすぎで「勝負どころ」がわかってなかったというか、あれは監督の指示なんですかね、「前へ行くな」という。

だからやっぱり最初の10分くらいのどんどん前へという激しいプレスの掛け方が「奇策」にすぎなかったと思うわけです。

「おそらく我々がしっかり守ると相手は思っているだろう。その裏をかいて最初から攻勢をかける!」という。それで点を取れていればよかったんでしょうが、いかんせん、ナバスもワールドクラスのGKということを忘れていたのでは?

奇策が即悪いとは言いませんが、どんどん前へ、という作戦はやはりどこが相手でも90分通してやらなきゃいけない作戦でしょう。
それに、レアルは自陣深くでボールを奪ってからのカウンターが18番なんだから、ボールをもたせたほうがよかったのでは?

実際、ユベントスがあまり前へ出てこなくなってからも、サイドは破れないし中央は完全にパスコースを消されてるし、いったいどうやって崩せばいいの? とハラハラしてましたが、結果的にはあまりにあっけなく先制点。あの場面はうれしいというより、ユベントスがあんなザル守備を? と目を疑いました。

結局、前へ行くのか、後ろで守るのか、はっきりしないアッレグリ監督の戦術が裏目に出てしまったという感じです。
逆にレアルは、変な奇策を弄さずに、11人全員が「自分の役目をしっかり務める」ということに徹しただけ。奇策に対して正攻法が勝ったという、考えてみれば当たり前の結果に。

「勝因というものはない。あるのは敗因だけだ」

とは、故米長邦雄ですが、ジダンの采配は勝因でも何でもなく、アッレグリの奇策が敗因だと思います。
だって、ジダンは何も特別なことをしていません。交代選手もすべて攻撃の選手。コバチッチを入れて守備固めなどせず「俺たちの長所は攻撃なのだ」という姿勢を貫いただけ。
逆に、アッレグリは「自分たちの長所は守備だ」ということを信じきれなかったんじゃないか。だからあんな奇策を弄したんじゃないでしょうか。
それがセンターバックの動きに象徴的に表れたんだと思います。

蛇足ながら、2得点のクリスティアーノ・ロナウドではなく、ゲームの流れを的確に読んで攻守に存在感を発揮したモドリッチを私はマン・オブ・ザ・マッチに選びます。

とにかく、ここ4年で3回目の優勝。笑いが止まりません。



CL決勝 マドリー1-1アトレティコ(フロレンティーノ・ペレスの大罪)

2年前と同じ「マドリード・ダービー」となった欧州チャンピオンズリーグ決勝は、我がレアル・マドリードがアトレティコ・マドリードと延長戦の末に1-1の引き分けに終わりました。

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PK戦の末に優勝は勝ち取りましたが、前々から私は決勝だけは再試合とかちゃんとサッカーで決着をつけてほしいと願っている人間なので、別にうれしくないです。確かに11回目の優勝です。ビッグイヤーに「REAL MADRID」と彫られてましたし、ウンデシマ達成。ジダンは選手・監督両方で優勝した7人目の監督となりました。

が、今回は2年前と違い、もともとアトレティコ優勢で負ける確率が高いと思ってたんですよね。だってアトレティコは異様なまでに失点が少ない。今季はリーグ戦38試合で18失点だったかな。2試合で1点以下。しかも直接対決では1分け1敗。ここ3シーズンぐらいで見ても、勝ったのは2年前のCL決勝ぐらいですからね。国王杯でもスーペルコパでも負けるか引き分けだし。

というわけで、今日は負けて不貞寝するはめになるのかなぁ、と思ってたんですよ。あわよくば勝って1日ハイな最高な日になればいいなぁとも思ってましたが。





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しかし、優勝して不貞寝するはめになるとは思ってもみませんでした。

前半、開始早々から相手ゴールに迫る動きが多く面白かったですが、セットプレーからセルヒオ・ラモスのゴールが決まると(あれはオフサイドでしたね)アトレティコにボールをもたせてばかりで、せっかく奪っても速攻に行かず、わざわざ自分たちで遅攻にするという見てるファンのストレスを溜める戦術。

思うに、アトレティコがああいう引いてしっかり守って奪って速攻というサッカーをしたかったんですよね。バルサもバイエルンもその戦術にやられたわけで、ジダンはそれを警戒して、「カウンターを食らわない戦術」として、相手にボールをもたせてやりたいサッカーをやらせない手を選んだのでしょう。

でも本来、ジダンがこんなサッカーをしたかったとは思えません。なのになぜあんな自堕落なサッカーを展開したかといえば、フロレンティーノ・ペレスというアホ会長のせいです。


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昨季、選手からもサポーターからも信頼の厚かったアンチェロッティがいい仕事をしながらも無冠だったというただそれだけで解任されてしまい、それを弟子として間近で見ていたジダンは「タイトルを取らなければクビになる」という危機感から、もともとリーグ戦でやっていた(特に就任当初)スペクタクルなサッカーより「勝てるサッカー」にシフトチェンジしたんでしょう。ジダンが大好きな選手たちも彼がクビになるのは嫌だからその戦術に乗った。監督も選手もそうしなければアホ会長にチームがめちゃくちゃにされると思って、やりたくもない奪っても遅攻するつまらないサッカーを積極的にやっていました。

このまま1-0で勝っても少しも胸張れないではないか。

と思いましたよ。マジで。

後半開始早々、PK献上したときは、これで1-1になってくれればまた変わってくるのではないか、と期待しましたが、幸か不幸かグリーズマンのシュートはバー直撃。

で、ここからジダンの采配がおかしくなるんですよね。「勝利至上主義」はまだ理解できますが、采配がまったく理解できない。

カルバハルは怪我だからダニーロでしょうがなかったけど、2人目のイスコは72分にクロースと交代ってマジで??? クロースをそんなに早く下げていいの? しかもまだ1点差だよ。と思ったら、その5分後にはベンゼマに替えてルカス・バスケス投入っていくら何でも延長の可能性があるのに3枚の交代カードを使い切ってしまうなんてどうかしてる!!!

こういう打つべき手を打たず奇手を打ってしまうときって決まって相手に流れが行ってしまうんですよね。
直後の79分にフアンフランの素晴らしいクロスから途中交代のカラスコに決められ同点。カラスコについていってたのはルカス・バスケス。ダニーロはいったい何してたんだ! すぐそばでウロウロしてるだけ。カルバハルなら防げてたかも。

後半開始早々の同点劇なら面白くなってたでしょうが、あと10分ちょっとの同点劇は「悲劇の前兆」としか思えませんでした。(そういえば、あの同点シーンの直前ってマドリーのビッグチャンスでしたよね。ベンゼマ、なぜロナウドにパスしなかった!?!?)

というわけで、アトレティコが交代カードを2枚残した状態で延長に突入。もう負けたと思いましたよ。

しかしながら、延長は面白かったんですよ。やはり両チームともPK戦での決着は嫌だったんでしょう。ビッグチャンスの多いオープンな30分でした。特にマドリーのほうがチャンスは多かったですよね。フリーでパスを受けたルカス・バスケスがシュートを打たなかったなど不満はありますが、それでもなかなかスペクタクルなサッカーで面白かった。ああいう「がむしゃらサッカー」を最初の90分でもっと見たかった。そうしてくれていれば、少なくともPK戦で優勝が決まるなどという「不幸」はなかったと思います。

すべてはフロレンティーノ・ペレス、ミスターあほ会長のせいです。
ジダンのおかげでめちゃくちゃだったチーム状態が完全にもち直して決勝まで来れたんだから、その時点で契約延長しておけば、監督、選手ともにあんな「現実主義的サッカー」に邁進しなくてすんだのに。それを何ですか、今日の試合の結果如何ではウナイ・エメリにオファーするつもりだっとか。アホか。(そりゃエメリは優秀な監督だけど、ジダンを解任する理由がないではないか)

CLタイトルを取ったのだからジダンは安泰なんでしょうけど、過去に2度もリーグ優勝しながら「守備的でつまらない」という理由で2度とも解任されたカペッロの例もありますし。どうなるのか。

すべてはアホ会長が悪い。ジダンが後半の選手交代で迷走したのも「もし負けたら…」という恐怖でおかしくなったからでは? 

とにかく、PK戦での優勝は少しもうれしくありません。この試合はあくまでも引き分け。私の中では両チームとも優勝です。


UEFAチャンピオンズリーグとリーガ・エスパニョーラの今後を占う

チャンピオンズリーグの組み合わせ抽選の結果が出たようですね。

マンチェスター・シティvsレアル・マドリード
アトレティコ・マドリードvsバイエルン・ミュンヘン

なるほど。

普通に考えると、決勝カードは、

レアル・マドリードvsバイエルン・ミュンヘン

ということになりそうですが、これを考えちゃダメなんですよね。

我がレアル・マドリードは、昨季の準決勝組み合わせで、バルサ、バイエルン、ユベントスの中からユベントスを当てて「一番弱いチームで助かった」とか言って負けちゃったんですよ。かくいう私もユベントスでよかった、とか思ってたから人のことは言えませんが。

でも、あれを教訓にして、シティでよかった、とか1ミリも思わないでいただきたい。

準々決勝でもヴォルフスブルグでよかったと思ってたんでしょう。しかもクラシコで勝った安堵感もあったのか、試合見てないからわかりませんが、まさかの0-2での敗戦。おとといはそれを覆す3-0という結果で何とか突破したものの、ダイジェストを見るかぎり、2点目は素晴らしいと思ったけど、1点目はたまたま相手DFの足にボールが当たってクリスティアーノ・ロナウドのところへ運よく飛んでくれただけだし、3点目はあれはもう完全に偶然。まぁ運も実力のうちというし良しとせねばなりませんが、あんな神風を期待していたのでは絶対やられますね。

しかし、シティに勝ったとしても、相手はアトレティコかバイエルンしかない。どちらも難敵。ただ、このところリーガで負けてばかりのアトレティコよりもバイエルンのほうがまだましなのかな。いや、アトレティコには負けがこんでるけどチャンピオンズリーグにかぎってはこちらが勝ってるじゃないか、とも思うし。まぁどちらが来ても簡単には勝てませんよね。

何よりこの4チームの中にバルサがいないのがうれしくてしょうがない。

クラシコで負けてから、というか正確にはその2週間前、ビジャレアル相手に2-0から引き分けにもちこまれてからかなりチーム状態が悪いようで。そんななかダニエウ・アウベスが女装動画を発表して非難されてますが、なぜそんなことを…? と訝るしかない状況。

リーガの優勝争いは混沌としています。
まだまだバルサが数字上は2位アトレティコに3ポイント差つけてるわけで、3強の直接対決がもうない以上、自力優勝できるのはバルサだけ。数字上は。でもはたして勝ち続けられるか。3ポイントは落としても大丈夫だけど、いまの状態で4ポイント以上落とさず優勝できるか。難しいと思う。

レアルは残り6試合のうち4試合がアウェイで、残り2試合の相手がビジャレアルとバレンシアと来てるからこちらもかなり難しい。

ホームでの試合を4つ残しているアトレティコが現時点での優勝候補筆頭でしょう。ただ、来週ビルバオとのアウェイ戦で少なくとも引き分けてくれたら逆転の可能性もあるのだが。頑張れビルバオ!

何にしても月曜早朝のバレンシア戦でバルサが負けるか少なくとも引き分けてくれないとすべてはおじゃんですな。勝ったらチーム状態上向くし。そうなったらいくら勝っても優勝は無理だし。頑張れバレンシア!!!

リーガは他力本願しかないわけですが、チャンピオンズリーグは自力でビッグイヤー獲得できるわけだから頑張ってほしい。

問題はカゼミーロをいつ休ませるかですね。やっぱり明日のヘタフェ戦? ロナウドには休み与えないでいいの? 何か最近ずっと出てるけど。

それと、中盤の3枚、カゼミーロ、モドリッチ、クロースをなかなか替えられないのがつらいところ。1枚でも替えてしまえば途端に崩れてしまう。前線の3枚はヘセもいるしルカス・バスケスもいるから安心ですが、もう最終盤で疲労も蓄積してるだろうに、最近は交代カードを3枚全部切るという試合がほとんどない。でも替えられないんですよね。それがよくわかるからよけい見ててつらいなぁ。何とか頑張ってほしいです。

やっぱり明日のヘタフェ戦は主力の大半を休ませてあげてよ、ジダンさん。

アラ・マドリー


欧州CLラウンド16大予想(いや願望)

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いやぁ、やってまいりました。今年もUEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメントの季節。

抽選の結果、以下のような組み合わせに。(〇は予想、△は願望、◎はその両方、×はそれ以外)

①×パリ・サンジェルマン vs チェルシー◎

別にどっちでもいいけど、チェルシーが早々と敗退するとモウリーニョがクビになってマドリーに来るかもしれないので、いいところまで行ってほしいです。紳士じゃないモウリーニョはもう結構です!

②△ベンフィカ vs ゼニト〇

ゼニトのグループリーグでの強さはすさまじかったようなので。ま、くじ運に恵まれた感もありますが。
ポルトガルのチームに勝ち上がってほしいのでこの願望。

③△ヘント vs ヴォルフスブルク〇

実力差からいってヴォルフスブルクの勝ちで決まりでしょう。でも私は判官贔屓の人間なのでヘントを応援します!

④〇ローマ vs レアル・マドリード△

いまのマドリーにはローマに勝つ力はないでしょう。はっきり言って、ここで負けてペレスを辞任に追い込んでほしいんですが、せめてベスト8には行ってほしい、との切実な願いからこの願望。

⑤△アーセナル vs バルセロナ〇

これはもう決まりか。でもバルサはピークがクラシコに来てしまった感もあり。クラブW杯の結果次第では泥沼になるかも、なんて期待してます。
アーセナルはやっぱりヴェンゲルさんの大ファンなので頑張ってほしいですね。

⑥△ユベントス vs バイエルン〇

これももう決まりでしょう。でも、モラタ君のいるユベントス、応援してます! それにバイエルンは世界で一番嫌いなクラブなのでね。

⑦×PSV vs アトレティコ・マドリード◎

アトレティコ頑張れ! CLはわかりませんが、現時点でのリーガ・エスパニョーラ優勝候補はアトレティコだと思ってます。スペイン勢4枠確保のためにもできるだけ長く勝ち残ってもらいたい。

⑧×ディナモキエフ vs マンチェスターC◎

特に何もありません。逆でもいいです。

というわけで、マドリディスタの私が初めてマドリーの敗退を予想する初めての大会となりました。


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